【ただの感想】ガルプラ#9~中間発表~

k-pop

今回のガルプラ#9は

天国のロケ・ビハインドシーンと

地獄の中間発表の2部構成でしたね!

今回は地獄みたいなタイミングで行われた

中間発表について語っていきたいと思います。

天国みたいな空気のロケ・ビハインドシーンもぜひご覧ください!

【ただの感想】ガルプラ999#9~ロケ・ビハインドシーン~



まずはどのような変動があったかまとめてみました。

順位名前変動
1位シェン・シャオティンC1→C1・TOP1→TOP1
2位キム・ダヨンK3→K1・TOP?→TOP2
3位江崎ひかるJ3→J1・TOP4→TOP3
4位坂本舞白J2→J2・TOP3→TOP4
5位川口ゆりなJ1→J3・TOP2→TOP5
6位チェ・ユジンK1→K2・TOP5→TOP6
7位スー・ルイチーC2→C2・TOP6→TOP7
8位キム・チェヒョンK2→K3・TOP9→TOP8
9位野中紗奈J4→J4・TOP?→TOP9
10位フー・ヤーニンC7→C3
11位カン・イェソK4→K4
12位ソ・ヨンウンK5→K5
13位ヒュニン・バビエK8→K6
14位ウェン・ヂャC5→C4
15位ファン・シンチャオC3→C5・TOP7→TOP15
16位池間琉杏J7→J5
17位永井愛美J5→J6
18位チェン・シンウェイC6→C6

ランクアップメンバー

キム・ダヨンちゃんのランクアップがすさまじいですね。

「SHOOT!」メンバーがダヨンちゃんの実家でロケしたことで

デビュー濃厚感が出てきました!

あのロケで好感度爆上げですし、

リーダーシップやパフォーマンスも申し分ない。

最初の各国の1位メンバーでダヨンちゃんだけが

プラネット9に選ばれなかったことが壮大な振りのような気すらします。


野中しゃなちゃんも凄いですね。

「最後まで諦めないって決めたから大丈夫」と言った瞬間

名前が呼ばれるという奇跡を引き寄せTOP9入り

それでも日本人メンバーTOP3はほんとに強いですから

その牙城を崩せるかどうか今後に注目です。


フー・ヤーニンウェン・ヂャも上がりましたね~

フー・ヤーニンはマフィアでのパフォーマンスもすごかったですし

ヴィジュアルのレベルもかなり高いですね。

1番最初、プラネット探索戦でユジンに喧嘩売ったのを見て

とんでもないヒールが現れたなと思いましたが、

m-netの演出で、嫌われ役を買って出たらしく

めっちゃイイ子なんだなと思いました。

ウェン・ヂャも

最初のプラネットパスからここまでの上げるとは!

と驚きです。

「SNAKE」メンバーでの唐辛子収穫の際

取れ高がないと見るやいなや盛り上げたり

いつかの、練習生が選ぶ人気者№1にルイチーと一緒に選ばれていたりと

ホントいい子なんでしょうね!


最近個人的に気になる池間琉杏ちゃんもいい感じです!

この順位ですとデビューは何とも言えないとこがありますが

ファイナルに残るといろんな事務所の人の目に留まり

そこからデビューするというパターンもあるので

なんとかこのままファイナルまで残ってくれれば!!

ランクダウンメンバー

川口ゆりなちゃんの衝撃はかなりのものでした

パフォーマンス面ではあまり目立ったシーンがないのと

推されすぎによる、ファンの安心感で票が伸び悩んだのでしょうか。

1PICK(自分の一押し。各国で、ではなく全体から1人だけ選ぶときに選ばれる子)

となると、もしかしたら弱いかもしれないので

このランクダウンによりファンが奮起すること期待です。


チェ・ユジンちゃんも少しですがランクダウンしましたね

ずっといい感じに来てるのに

デビューメンバーにはなぜか選ばれないという子が

たまにいるんですけど(プデュのイ・カウンみたいな)

ユジンちゃんそうなっちゃうような気がするんですよね~


ファン・シンチャオツァイ・ビーンの下げ幅が大きかったですね。

この2人に関してはすったもんだありましたので

その影響がもろって感じです。

この2人の分がフー・ヤーニンとウェン・ヂャに移ったという感じでしょうか。

まとめ

まだ中間発表だし、日にち立ってないし参考にならない

なんて意見を見ますが参考にならないはずがないですよね。

同じ人たちが同じルールで投票してるんですから。


しかしパフォーマンス直前に中間発表を行うとは

鬼のエムネット!!

エンタメとはテレビとはこう言うものなのだという

ストロングスタイルでしたね。


参加者のメンタルが心配ですが楽しんでる自分がいることも確かです!



最後までお読みいただきありがとうございます。

コメント

タイトルとURLをコピーしました